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増税


ワタミ株式会社(英: WATAMI CO.,LTD.)は、日本を基盤として、主に外食産業を事業展開している日本の企業である。 ワタミの屋号は、主力業態である『居食屋 和民』(いしょくやわたみ)からきており、創業者の渡邉美樹(ワタナベミキ)に由来する。また、和の民、和やかな民という意味も込められている。…
111キロバイト (15,473 語) - 2022年10月21日 (金) 06:33
なんだろうか!?財源もそうだけど、ちゃんとやってればええやん!って思うよね。単純な足し算引き算だろ?

1 田杉山脈 ★ :2022/11/07(月) 18:48:54.11ID:L4Y0PQ8O
先月20日、シンガポールで世界三大投資家の1人、ジム・ロジャーズ氏と会談した。

ロジャーズ氏は「日本は一番好きな国」だといい、シンガポールの和民で鰻と抹茶パフェを「おいしい」と食べてくださった。『世界大異変――現実を直視し、どう行動するか』(東洋経済新報社)などの著書で、 日本破綻の警告をし続けている。

ちょうど為替が1ドル=150円台をつけた日だったが、まだまだ円安が続くと予想していた。

「日本の人口は12年連続減少しており、上昇する傾向がまったくみられない。債務超過は増えるばかりで、常に紙幣を印刷している。歴史を見る限り、それをやった国は成功したことがない。日本が破綻するのは、私の意見でなく算数の問題だ」という。

まったく共感だ。「日本の政策は明らかに円安を誘導している。むしろ、まだ、これだけ円が強いのに驚いている」といい、人口減少では経済成長は望めないとして、国民ウケの悪い「移民政策も真剣に考えるべきだ」と提言する。

日本は何事も「超一流」だけに、破綻のレベルも「一流」になるだろうと言っていた。「財政ファイナンスに限界が来て、国債の格付けが下がり破綻するのと、生活が苦しくなり国民が不満から暴動をおこすこと、どちらもあり得る」と、危機のきっかけを予想し、国が借金をし続けられるMMT理論については「都合のよい解決策でそんな理論はあり得ない」と一蹴する。

私も財政破綻を警告し続けているが、財政危機の局面で国際通貨基金(IMF)が救済に入ると、これまで見ていた。しかし、今回一番、象徴的だったのは「日本が財政破綻しても、IMFが救済してくれることはない。規模が大きすぎる。あっても絆創膏程度だ」と断言されたことだ。より背筋が凍る。

「財政破綻について警鐘を鳴らしている政治家はいるか」と問われた。「経営者だった私と、投資家だった、藤巻健史さんの2人だけだ。ともに議員を卒業したが」というと「2人だけか?」と驚いた表情をみせていた。

ワタミも海外の店舗展開の加速や、インバウンド(訪日外国人)への戦略などで網を張り、円安、財政危機を乗り越える種をまいておかなければならないと考えていたが、その速度を一段上げることにした。ロジャーズ氏は「フリーランチはあり得ない」という。バラマキ政策はいずれ財政上の限界が来る。

しかし、岸田文雄政権は総合経済対策で、光熱費・ガソリン代負担を9カ月で総額4万5000円軽減する案や、子育て世帯を対象に一律10万円相当を支給する案を打ち出し、バラマキ政策を続けている。

ロジャーズ氏に「日本はいつ破綻すると思いますか」と質問した。「来年はないだろう」と答えたが、「20年後にはなくなる」という。来週の後編では、ロジャーズ氏に聞いた「戦争」と「独裁者」をキーワードにした、さらにショッキングな未来予測を紹介したい。 (ワタミ代表取締役会長兼社長 渡邉美樹)
https://news.yahoo.co.jp/articles/280d4128c7495d61f01449a7fa19ffaebd9923ba

【《日本沈没》日本は20年後になくなる!!それは政治家がこの国を食い潰すのか!?笑】の続きを読む


岸田 文雄(きしだ ふみお、1957年〈昭和32年〉7月29日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(10期)、内閣総理大臣(第100代・第101代)、自由民主党総裁(第27代)、宏池会会長(第9代)。 外務大臣(第143・144・150代)、防衛大臣(第16代)、内閣府特命担当大臣…
141キロバイト (17,832 語) - 2022年11月3日 (木) 10:43
これはやばいよね!!ここまで言われてるって、無能なのかと思うよ。がんばってほしいところですよね

1 ぐれ ★ :2022/11/07(月) 12:33:51.30ID:ErAbilZj9
※11/6(日) 19:04配信
SmartFLASH

 11月4日、2022年度の一般会計税収が「68兆3500億円余り」と、過去最高額となる見通しだとロイター通信が報じた。所得税、法人税などが堅調に推移しているという。

 国の税収は、増加の一途をたどっている。2020年度には60兆8216億円、2021年度は67兆378億円と、連続で最高額を更新。2022年度の税収が報道どおりなら、3年連続で最高額の更新となる。

 一方、相次ぐ物価高により、国民の生活は苦しい。食料や日用品だけでなく、電気・ガス代の負担も上がり、10月からは雇用保険料も値上げされた。

 それでも、岸田文雄首相はあくまで「増税」を目指しているようだ。経済記者がこう語る。

「ここ最近、国民の負担増につながる政策が次々と提案されています。まず、10月末の政府税制調査会では、複数委員から『消費税率アップの議論をすべき』『10%のままで日本の財政がもつとは思えない』などの意見が出ていると報じられました。

 ほかにも、社会保障審議会の部会で、国民年金保険料の納付期間を5年間延長する議論がなされています。2023年度から保険料の年間上限額を2万円引き上げ、年間104万円とする方針も了承されました。

 また、政府は車の走行・重量・環境に応じて課税する『道路利用税』、株式の譲渡益や配当から得られた所得に対する『金融所得課税』の見直しについても検討しています。列挙すればキリがありません」

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/00dacd2aaf9b74276d856493fc6c742a4949639e
※前スレ
岸田首相、日本の税収「過去最高68兆円超」でも増税目指す…SNSでは怒りの声「なんで還元しない?」「国民の敵としか思えない」 ★2 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1667783037/

★ 2022/11/07(月) 07:55:33.30

【《宿敵》また増税か。。岸田総理の増税対策に国民は敵なのでは??と】の続きを読む


(Kilometre charge) 制度とも呼ばれることもある(オランダ政府の道路課金制度計画(英語)。他にも下記の各種の呼称が存在する。 距離制課金、対距離課金、走行距離課金、時刻・距離・場所(time distance place、 TDP) 制課金、 GNSS road pricing、road user charging…
22キロバイト (3,189 語) - 2022年5月18日 (水) 20:59
物流インフラ止めようとしてる。これはやばい!

シムシティからやり直した方がいいかもしれないよ。首脳陣!笑

1 Stargazer ★ :2022/11/03(木) 10:00:28.51ID:Lq//7QIs9
 自動車の走行距離に応じて課税する「走行距離課税」に注目が集まっている。

 10月26日、政府の税制調査会は、自動車税制の見直しに着手。そのなかで浮上したのが「走行距離課税」だ。

 ハイブリッド車の普及などで、ガソリン税・軽油引取税などの燃料課税は減収が続いている。2022年度は3.2兆円で、2007年度から約1兆円も減る見込みだ。ガソリン税・軽油引取税は「道路特定財源」として、道路の維持や整備に使われており、その代替となる財源を確保する狙いがある。

 多くの人が影響を受けるだけに、Twitterでは「走行距離課税」がトレンドの上位にあがっている。なかでも多いのは、地方に暮らす人の怒りの声だ。

《公共交通機関は減る一方で何するにも車が必要で、車がなければ何の娯楽にも買い物さえもままならない地方民からこれ以上搾り取って何が楽しいの》

《地方民にとっての車はまさに生命線なのよ…。2年に1度の車検を受け、大切に乗っても13年経ったら重量税を課税され、その上、走行距離課税までされるのは…賃金格差がある中、懸命に生きてる地方民の気持ちを考えて欲しい》

《地方民をなめんな》

 自動車の走行距離が地域によって大きく異なるのは、言うまでもない。ある調査によれば、自家用車の世帯当たり平均年間走行距離は、東京都は2000km未満、大阪府でも約3000km。それに対し、ほとんどの道府県では6000kmを超え、茨城県、福井県、佐賀県などでは1万km近くになっている。

 また、「走行距離課税」により、物流への心配をする声も多数ある。

《物流業からがっぽり取る計画か、只でさえ燃料高騰や仕事減で経営厳しい所にこれは…補助金は遅いが増税はクッソ早いからなぁ…この国。国民一揆が起こらないのが不思議》

《走行距離課税が採用されたら日本の物流コストはかなり上乗せになる。日本経済全体にトドメ刺したいって理解でいいのかな?》

 自動車にかかる税金は「自動車税」「自動車重量税」「環境性能割」「消費税」と二重、三重にもなっており、負担が大きすぎるとの批判も多い。

 ガソリン価格は、円安の影響もあり高騰。2002年はリッター105円(レギュラー)だったが、2012年は146円に。2022年10月時点では、170円近くにまで上昇している。しかも、ガソリン価格の約半分は税金なのだ。

《この上まだ取るのか 見直しするなら追加じゃなくて削減すべきなのに 増税の決断だけは早いからなぁ》

と、岸田首相に対する不信感も大きい。ここは「聞く力」に期待したいものだが――。

11/2(水) 15:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/6535c297b19696b574e179888ead30cba898596c

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【車税制】走行距離課税、導入を検討=政府・税制調査会が議論 ★4
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1667316559/
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1667405127/

【《走れば走るほど。。。》走行距離課税、導入検討!!笑 日本経済にとどめ!!】の続きを読む

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