をもう1つの「現実」として新たな生活を送ったりすることが想定されている。 メタバースという用語は「超(メタ)」と「宇宙(ユニバース)」を組み合わせた造語である。元々は作家のニール・スティーヴンスンが1992年に発表したサイバーパンク小説『スノウ・クラッシュ』に登場する架空の仮想空間サービスの名称だっ…
49キロバイト (6,339 語) - 2022年11月23日 (水) 08:20
リアルであってもメタバースであっても、セクハラは気持ち悪いですよね!!ボーダーレス化が進んでる中でついていけない人が多すぎる。。。

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/11/21(月) 17:50:43.14ID:AnzSqTAY9
2022/11/21 15:00

 インターネット上の仮想空間「メタバース」で、ハラスメントが横行している。有志の調査では、利用者の半数が被害に遭ったことがあると答えた。メタバース市場は2026年度に1兆円を超えるとの試算もあり、子どもたちが利用する機会も増える。対策は急務だ。(大重真弓、隅谷真)

 「自分のアバターを 執拗しつよう に触られたり、つきまとわれたり。1日に1度は迷惑行為に遭遇する」

 そう話すのは、約10か月前から日本企業が運営するメタバースを利用する40歳代の男性だ。気軽に多くの人と交流できることに面白さを感じ、女性型のアバターを使って毎日数時間利用している。VRゴーグルを使っているため現実世界に近い臨場感があり、「とにかく気持ちが悪い」と訴える。

 米企業が運営する世界最大規模のメタバースで楽しむ20歳代の男性も、「卑わいな言葉をぶつけられたり、自分のアバターの胸やおなかを触られたりしたことは何度もある」と話し、「正直、不快だ」と漏らす。

 メタバースでのハラスメントに関する総務省や経済産業省、デジタル庁の調査はない。しかし、利用者の間で実態をつかもうとする動きも出ている。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20221121-OYT1T50104/

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