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《話題》ついにポケットモンスター新作発売か!!^_^


ポケットモンスター(Pocket Monsters)は、株式会社ポケモン(発売当初は任天堂)から発売されているゲームソフトシリーズの名称。また、同作品に登場する架空の生物の総称、それらを題材にしたアニメを始めとするメディアミックス作品群を指す。略称は「ポケモン(Pokémon)」。 ポケットモン
77キロバイト (9,481 語) - 2022年7月19日 (火) 18:27



ポケットモンスター新作が出た!!今回は並んだりするのかな??みんなはDL版なのかなー!?

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痛快なりゆき番組 風雲!たけし城 > ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城 『ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城』(ファミリートレーナー とつげきふううんたけしじょう)とは1987年12月28日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)によって発売されたファミリーコンピュータ用コ
6キロバイト (867 語) - 2022年4月17日 (日) 15:01

(出典 imgcp.aacdn.jp)


全然知らないけど、伝説のゲームなんだって、誰か教えてー!^_^

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/07/16(土) 16:45:02.70ID:CAP_USER9
2022-07-16 10:00

 1980年代後半に人気を誇った視聴者参加型バラエティー番組『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』が、『復活!風雲!たけし城』(仮タイトル)として、2023年にAmazon Prime Videoにて配信。
伝説的なバラエティーが、34年ぶりに蘇るが、きょう16日より撮影がスタートする。これを記念し、パワーアップして蘇る令和版“たけし城”とゲームの一部の画像が解禁となった。

 かつて数多の精鋭たちが挑み、星屑のように散っていった難攻不落のたけし城。その撮影地・緑山スタジオで、今回の撮影も行われる。約2万坪という広大な敷地に、新たにパワーアップしたたけし城と、難関ゲームの数々が誕生した。
1300人以上の応募者から選ばれた挑戦者たちは、300人以上で、各話100人以上の挑戦者が、さまざまな仕掛けの施された難関ゲームの突破を目指し、本丸であるたけし城を目指す。

 ある者は水浸しに、そしてある者は泥だらけになりながら、行く手を阻む難所に体を張って挑む挑戦者たち。筋書きの無い挑戦者たちの本気と思わぬハプニングが、かつてないほどの大きな笑いと感動を巻き起こす。
たけし城VS総勢300人以上の挑戦者という規格外で型破りなビックプロジェクトに、今世界中から注目が集まっている。

 解禁された画像には、新たに蘇った“たけし城”と難関ゲームの一部が映し出されている。オリジナルのたけし城は、当時総額1億円もの巨費を投じて建設されたことが話題となったが、令和版のたけし城はさらにスケールアップ。
注目は城の左側についた大きなアーム。まるでロボットのようなアームで、挑戦者たちを城自ら迎え撃つのか。城の右側に掲げられた「右腕建設中」からも、一筋縄ではいかない今回のたけし城の強大さが伝わってくる。

 城壁にはLEDが施されており、メッセージが放たれる予定。さまざまな仕掛けが施されている新たなたけし城には、一体どんな奥の手が隠されているのか。挑戦者たちの行く手を阻む。難関ゲームの数々も大きな進化を遂げている。
まずは、これまで何人もの挑戦者を水浸しにしてきた竜神池。水面に浮かぶ石を上手く渡りながら対岸のゴールを目指す“竜神池”は、浮石の数も増え、ゴールまでの距離も長くなり、挑戦者の身体能力や戦略性が求められることが予想される。

https://www.oricon.co.jp/news/2242544/full/

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ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。日本国内での略称・略記はファミコン(Famicom)、FC。当時の発売価格は14,800円。 携帯型ゲーム機のゲーム&ウオッチを国内外で発売し40億円の利益を出して事業を成功させた任
117キロバイト (15,449 語) - 2022年6月21日 (火) 18:55

(出典 www.suruga-ya.jp)


ファミコンのランキングです。これで年齢がバレちゃいますよ!気をつけてくださいね^_^

1 牛丼 ★ :2022/07/15(金) 16:46:15.74ID:CAP_USER9
 時は1983年7月15日、任天堂から発売された伝説のゲームハード「ファミリーコンピュータ」。
日本では略称「ファミコン」として、海外ではファミコンを改良した「Nintendo Entertainment System」通称「NES」として、国境を越えて親しまれ、世界累計6000万台以上の売り上げを記録しました。そんなファミコンは、発売当初からゲーマーの心を踊らせた名作ゲームがズラリ!

そこで今回は、1980年代に発売されたファミコンソフトに絞って人気ランキングを実施。誰もがハマったあのゲーム、黎明期に登場したあのゲームなど様々なファミコンソフトが登場する注目ランキングです!

「80年代のファミコン名作ランキング」TOP20一覧

1位 スーパーマリオブラザーズ(1~3、任天堂:発売1985年~)
2位 ドラゴンクエスト(1~3 エニックス※現:スクウェア・エニックス:発売1986年~)
3位 桃太郎電鉄(旧ハドソン:発売1988年)
4位 パックマン(バンダイナムコ:発売1984年)
5位 ドンキーコング(任天堂:発売1983年)
6位 ファイナルファンタジー(1~2 スクウェア※現:スクウェア・エニックス:発売1987年~)
7位 ボンバーマン(旧ハドソン:発売1985年)
8位 ゼビウス(バンダイナムコ:発売1984年)
9位 信長の野望 全・国・版(コーエーテクモゲームス:発売1988年)

10位 プロ野球ファミリースタジアム(バンダイナムコ:発売1986年)
11位 スペースインベーダー(タイトー:発売1985年)
12位 ポートピア連続殺人事件(スクウェア・エニックス:発売1985年)
13位 熱血硬派くにおくん(テクノスジャパン:発売1987年)
14位 がんばれゴエモン(1~2 コナミ:発売1986年~)
15位 麻雀(任天堂:発売1983年)
16位 MOTHER/マザー(任天堂:発売1989年)
17位 グラディウス(コナミ:発売1986年)
18位 さんまの名探偵(バンダイナムコ:発売1987年)
19位 ツインビー(1~3 コナミ:発売1986年~)
20位 デジタル・デビル物語 女神転生(アトラス:発売1987年)
https://article.yahoo.co.jp/detail/fa2cc7123e5e1a4fe9de73e360ae44599d6ccc04

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ELDEN RING (エルデン リングからのリダイレクト)
エルデンリングの破片「大ルー」を集めるように提案される。 やがて大ルーを集めた主人公は、黄金樹の麓に到達するがエルデの王にはなれなかった。そこで主人公は、黄金樹の中に入る方法を探す。 ここから物語は、世界を滅ぼす狂い火とエルデンリングを修復する大まかに2つの結末に分岐し、プレイヤーの選択に委ねられる。
60キロバイト (10,511 語) - 2022年6月27日 (月) 09:35

(出典 www.famitsu.com)


人気MMORPGがオンラインで過疎状態一体何が??

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/07/03(日) 11:20:04.81
2022年7月3日

『エルデンリング』ついにブーム終焉? オンラインが過疎状態に…

フロム・ソフトウェアの『ELDEN RING』(エルデンリング)は、世界中で高い評価を受けたアクションRPG。しかし同作の“オンライン要素”は、発売当初から賛否を呼んできた。現在では、ブームの終わりを嘆く声すら上がっている。


過疎化が進んでいる狭間の地

「エルデンリング」のオンラインでは、世界中の褪せ人とともに、作品の舞台となった「狭間の地」を駆け回ることができる。ときには強敵を相手に共闘したり、敵対して決闘したりすることが可能。マルチプレイ中のワールドに侵入して、冒険を妨害するなど、自由度の高い設定になっている。

同作を手掛けるフロム・ソフトウェアのゲームは、『DARK SOULS』シリーズを始めとして、こうした敵味方の侵入というオンライン要素を代々受け継いできた。しかし「エルデンリング」は他作品とは違って、広大なマップを舞台としたオープンワールドゲームという違いがある。

そうした条件もあるのか、現在の同作では一部の場所を除いて過疎化が進んでいるという意見が多い。実際にオンラインでプレイする人々は減少しており、最盛期にはSteamで90万人を超える同時接続数を記録していたが、近頃は5万人を割ることがほとんどだ。

マルチ派の褪せ人からは、《対人勢がもう全然いなくて正門前とか過っ疎過疎》《マルチで楽しみたい勢なんだが、サインが全然ない気がする》《前はなんだかんだ言って1日30回くらいは侵入出来たけど今はもう0~4回くらいしか侵入出来ない》といった不満の声が飛び交っている。


オンラインは必要なのか?

ところがこうした風潮に対して、孤高な褪せ人たちはしきりに反論を繰り広げている。というのも、「エルデンリング」はオンラインに接続しなくても、1人で十分楽しめるゲーム性。むしろ下手にマルチプレイすると、ゲームの楽しさを損なってしまうことすらある。

なにより「死にゲー」の看板を掲げている高難易度ゲームなので、1人でクリアすることの達成感を求めて戦うプレイヤーも多い。

ソロプレイこそ至高という考え方からすると、マルチの盛り上がりなど、どうでもいいものに過ぎないのだろう。ネット上では、《エルデンリングは基本ソロゲーやぞ 過疎でもゲームは続くでしょ》《個人的には、ひとりで腰を据えて没頭するゲームだと思ってる》との主張が少なくない。

また、Steam版では有志が作ったMODを導入して遊ぶことができるが、MODを入れたオンラインプレイは制限されるのが一般的。もし*ると熱心なファンこそ、オンラインではなくソロの世界にこもっているのかもしれない。

フロム・ソフトウェアのゲームはまず他人ではなく、“自分との戦い”であったことを思い出すべきだろう。

https://myjitsu.jp/enta/archives/106661

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ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。日本国内での略称・略記はファミコン(Famicom)、FC。当時の発売価格は14,800円。 携帯型ゲーム機のゲーム&ウオッチを国内外で発売し40億円の利益を出して事業を成功させた任
117キロバイト (15,408 語) - 2022年5月2日 (月) 12:40

(出典 japan.cnet.com)


スレ主が85年生まれだけど、マリオが発売された年だから、それより前の方が印象にあるんじゃないかなー!?っておもうけどな

1 ひぃぃ ★ :2022/05/02(月) 12:12:12.02

ゲーム機の発展は、まさに日進月歩である。1983年に任天堂からファミリーコンピュータ、いわゆるファミコンが発売されて一気に進化のスピードが早まった感がある。

ゲームハードの開発競争は今も続いているし、こうした切磋琢磨があって、ゲームというカテゴリは今日に至るまで発展を続けている。今日は、そのゲームの進化についての話をしていきたい。(文:松本ミゾレ)

■「初代マリオ発売年に生まれる。2Dから3Dへの進化を体験」

先日、5ちゃんねるに「1985年生まれとかいうゲームの進化を最も体験してきた選ばれし世代」というスレッドが立っていた。スレ主は1985年生まれのようで、なぜ自分たちがそういう世代となるのか、その理由を書き込んでいる。

 「初代マリオ発売年に生まれる。ドラクエFFを全盛期に遊ぶ。初代ポケモン世代。2Dから3Dへの進化を体験。プレステの誕生から全盛期に直面する」

と、こんな具合。『スーパーマリオブラザーズ』は1985年9月発売なので、僕などは「リアルタイムの衝撃知らないじゃん」って気になっちゃうけど、生まれ年が同じことに意義があるということなんだろう。

しかし、そのほかの主張についてはおおむね賛同できるところかな。ちなみに僕は1984年生まれなので、スレ主とはほぼ同世代だ。やっぱり『ドラゴンクエスト』シリーズや『ファイナルファンタジー』シリーズへの思い入れは、ファミコン、スーファミ、プレステとハードを跨いで遊んだこともあって一際強い。

2Dも良かったが、ポリゴンで表現された3Dなんて最初に見た時は衝撃をおぼえたし。ポケモンに関しては、個人的には「今更ドット絵かぁ」と携帯型ハードを侮っていた嫌な子供だったのもあって、全然ハマらなかったけど、関連グッズは当時山ほど発売されていた。

ポケモンシールがおまけについたパンか何かをよくばあちゃんが買ってきて、ポッポのシールばかりダブっててタンスに貼りまくってた記憶もある。ただ、初代ファミコンの大活躍していた時期はまだゲームで遊ぶには子ども過ぎたのが1985年生まれだろうから、そういう意味ではゲームの進化の最初期を知らない世代だと感じる。

僕としては、最低限1980年生まれぐらいのほうが、もっとスレ主が提示した進化をリアルタイムで目撃し、衝撃をおぼえたんじゃないかと予想するところだ。

■「ファミコン前を知らないとファミコンの進化を体験できない」という声も

もっとも、5ちゃんねるには、もっと上の世代の暇なおっさんたちも多く書き込みをしている。スレッドにはスレ主に対しての反論も多い。ちょっと引用していこう。

 「そりゃファミコンあるにはあるけど(スレ主の年齢では)進化を最も体験出来ないだろ」
 「ファミコン前を知らないとファミコンの進化を体験できないだろうに」
 「進化を最も経験してきた選ばれし世代って60歳くらいから上じゃないのか? インベーダーブームからのアーケード、ゲームウォッチ、ファミコンなどの各種家庭用ゲーム機の登場。平行して8bit~16bitPC、携帯ゲーム機の登場とポケモン、PS/SS登場……って感じで」
 「75年産まれだけどまさにゲームの進化と共にしてきた感あるな。喫茶店のインベーダーはちょっと難し過ぎたけど」

このように、ファミコン以前のゲーム事情を今も記憶している人たちの書き込みって結構多い。やっぱり5ちゃんねるっておっさんの巣窟だ。

僕も古い喫茶店でインベーダーゲームの筐体は見たことがあるが、遊んだことはなかった。

正式名称『スペースインベーダー』は1978年8月に稼働スタートしたというから、これも結構昔のことのように思える。今思えば、一度ぐらい遊んでみれば良かったなぁ。

初代ファミコン以前のゲーム事情を知らないのが、1985年生まれの世代。それ以前にもインベーダーゲームなどのアーケード用の筐体のヒット作やブームもあったし、古典的だが面白いテーブルトークRPGも存在していた。

でも1980年代中盤生まれって、初代ファミコン以降の家庭用ハードに限定した場合は、割と初期の頃からゲームの進化をある程度目撃することの出来た…

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2022年4月29日 6時0分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/22083963/

画像

(出典 image.news.livedoor.com)


関連スレ
1985年生まれとかいうゲームの進化を最も体験してきた選ばれし世代
https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1650339735/

★1:2022/04/30(土) 23:23:23.15
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1651404020/


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大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ(だいらんとうスマッシュブラザーズシリーズ、英題:Super Smash Bros. series)は、ハル研究所が開発して任天堂が発売した対戦アクションゲームのシリーズ名である。略称は「スマブラ」、「SSB(英題の頭文字略)」。ディレクターは第1作より一貫して『星
122キロバイト (12,779 語) - 2022年4月18日 (月) 12:34

(出典 ga-m.com)


プロゲーマーや製作者の考えとは…

が、あれはもはや、格ゲーだと思ってるのは私だけでしょうか??笑

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/02(月) 16:06:46.58

2022年5月2日

『スマブラ』は“格ゲー”なのか!? 制作者やプロゲーマーたちの見解は…

誰もがよく知る任天堂の大ヒット作、“スマブラ”こと『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ。競技性が高くオンライン大会なども盛んに行われているが、ゲームファンの間では「格ゲーかどうか」をめぐる議論が交わされているようだ。


一見すると格ゲーっぽいゲーム性

「スマブラ」は、任天堂やサードパーティーのソフトに登場するキャラクターたちによる対戦アクションゲーム。キャラクター固有の技を繰り出し、相手にダメージを与えるというゲーム性だけ見れば、格ゲーに分類してもいいように思える。

一般的な格ゲーは、キャラクターが1対1で殴り合うイメージで、「スマブラ」も大会などの“ガチ”な試合では、余計な要素をなくしたタイマンバトルが行われることが多い。ガードや投げといった要素もあるので、なおさらゲーム性は近いだろう。

実際に「スマブラ」を格ゲー扱いする人も多いのだが、その一方で《スマブラは格ゲーじゃない。これに関しては異論は認めない》《大昔から勘違いされてるけどそもそもスマブラは格ゲーじゃない》《スマブラが格ゲーっていってる奴って、他の格ゲーやったことあるのかな》と反発する声が多いのも事実だ。

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生みの親やプロゲーマーの認識は?

では、「スマブラ」の制作者はこの論争についてどんな認識を持っているのだろうか。同シリーズのディレクターとしてお馴染みの桜井政博氏は、2018年12月に公開された『電ファミニコゲーマー』のインタビューで興味深い発言を行っていた。

桜井氏によると、もともと「スマブラ」のプロタイプを制作していた時期には、対戦格闘ゲームへの「アンチテーゼ」という意識があったそう。コマンド入力が複雑化していき、反射神経を競い合うようになった格ゲーに対して、状況に適応する「アドリブ性」を軸としたゲームを目指したという。

また、「スマブラ」はかつて格闘ゲームの世界大会「EVO」の種目となっていたが、2022年には任天堂の意向で不参加となっている。制作者側としては、格ゲーとは別ジャンルとして展開していきたいのかもしれない。

こうした状況が、「スマブラ格ゲー論」を否定する1つのソースとなっていることは確か。ただ、制作者の発言などが必ずしも正答というわけでもない。むしろ実態としては、プレイヤーたちがどう考えているかの方が重要だろう。

『ストリートファイター』シリーズなどで知られるプロ格ゲーマーのときど氏は、以前『Mildom』の配信でこの問題に言及。知人の「スマブラ」ゲーマーから「スマブラは格ゲーだと思うか」と尋ねられ、「俺はやんないけど、別にまあ格ゲーとしてみんな思ってると思うよ」と答えたことを明かしていた。

いずれにせよ、競技人口はともかくカジュアルなユーザーの数でいえば「スマブラ」の方が圧倒的に多いはず。もはや格ゲー云々にこだわらず、「スマブラ」という1つのジャンルとして扱った方がいいのかもしれない。

https://myjitsu.jp/enta/archives/103154


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